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★緊急募集★ディスカバリ-インドネシア第一弾北マルク諸島ツアー 欠員により1名の参加者を緊急募集

欠員により1名の参加者を緊急募集(1/8現在)

 

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DISCOVERY MALDIVES ガーフダールボートトリップレポート

皆さんはモルジブへ行かれた事がありますか!?モルジブはスリランカ、インドの南西に位置し、インド洋に浮かぶ1,200以上の島が26の環礁に分類され構成されています。

海抜は高い所で2.4mと平坦な地形の為、地球温暖化により海面が1m上昇すると国土の80%が失われてしまうといわれている大変貴重なリゾ-トです。

一般的にダイバ-やハネム-ナ-の人気リゾ-トとして知られていますが、雨季(10-3月)の時期になると沿岸には高いウネリが打ち寄せ絶好のサ-フシ-ズンを迎えます。

モルジブを訪れた多くの方は北マ-レアト-ルへ行かれていると思いますが、

今回、我々一行は首都マ-レから小型機で南へ1時間、

ガ-フダ-ル環礁(南アト-ル)へ向かいました。

理由は、ロ-カルサ-ファ-の一言。

「モルジブでもっともコンスタントに良質の波が打ち寄せるのは “ 南アト-ルだよ”」。

モルジブといえば代表的なポイントはサルタン、ジェイル、パスタ、チキン、コ-クスなどで

何れも北マ-レアト-ルにあります。しかし、近年、サファリボ-トやサ-フキャンプが増え、混雑が避けられなくなっているのも事実です。南アト-ルのガ-フダ-ル環礁には未だサ-フリゾ-トはなく、サファリボ-トもここをメインフィールドにしているのは、

今回我々がお世話になったホライゾン2を含めて3艘のみ。サ-フポイントの数はシ-クレットも含めると20を超えるほど非常に恵まれたエリアであります。

 

 

サファリボ-トは風向きや、ウネリの大小に合わせて移動するので

自分好みのポイントがきっと見つかるはずです。

 

              モルジブの美しい自然             

       メインステ-ジとなったタイガ-ストライプ サ-フガイド "マデ"

波質もタヒチやフィジ-と比べ比較的メロ-でアベレ-ジサ-ファ-からアドバンスサ-ファ-まで幅広く楽しめるところが根強い人気を支えています。豊かな自然、透明度の高い海ではイルカや海亀が毎日のように出迎えてくれますし、力強く1日の始まりを告げるサンライズ、水平線を芸術的に赤く染め上げるサンセット、

そして夜空には満天の星とその美しい自然の造形美に息をのみます。

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■大会結果報告■クタビーチフィッシングトーナメント 動画もアップ致しました。 

2015年11月01日(SUN)午前07時、競技スタートを知らせるホーンが鳴り響くとともに57隻のジュクンがクタビーチからフィッシングトーナメントエリアへ向けて一斉にスタート。天候は無風の青い空。クタの海を知り尽くした、名うてのフィッシャーマンが大集合! 今大会も今年で5回目を迎えました。

 

■大会結果■

 

【入賞者部門】 1位 : Mr.Gung tu    キャプテン賞、大物賞を受賞。 2位 : Mr.Wayan Pica + Mr.Made sumantra 3位 : Mr.Made artha

 

【入賞者部門ポイント数】 01. tenggiri = 12.9kg(1匹)   trevelly  5.9kg(1匹)    total = 16.8kg = 1680ポイン ト 02. tenggiri = 3kg(3匹)    12.3kg = 1230ポイント 03. tenggiri = 1ekor(1匹) 8.93kg = 893ポイント

 

参加人数 : 137名       . . . → Read More: ■大会結果報告■クタビーチフィッシングトーナメント 動画もアップ致しました。 

バニャック諸島 ディスカバリーボートトリップ 2015 vol.1

予約していたボートの突然のキャンセル通知!?

半年以上前から北スマトラのバニャック諸島を今年から催行のオファーを受けシルバーウイークに予約していた船会社から突然の知らせが入りました。

その知らせとは!?全く予期できぬエンジンの故障により催行不可の知らせでした。それも出発2週間前を切っての出来事。。。

私は、普段よりインドネシア関連のツアーに携わって十数年たちますので大抵のことは想定内ですが、今回はかなり驚きました。全額入金済みであり、後は荷造りはじめようとしたときに、白紙に戻されてしまったのです。。

しかし、すでに参加者の皆様より、大金をお預かりして航空券もすでに発券済でしたのでいまさら中止にだけは絶対避けたい一心で方法を探しまくりました。

捨てる神あれば拾う神あり。という格言は、まんざらでもないと思うことが起こったのです。ジャストタイミングでバリ在住の”ノブフク”フォトグラファーのフェイスブックに、ノーススマトラのボートトリップの募集が掲載。期間と金額もなんとか交渉ができ奇跡的に老舗のSURF BANYAK.COM社の

THE SERITIに予約ができ、無事催行が決定しました。

ところが、当初より予約していたボートより値段も装備もアップグレードでき順調かと思っていた所、すでに発券済の最終機降地のシボルガからの発着は、前後のツアーの関係でできない旨、SURF BANYAK.COM社のオーナー鈴木さんからGPSメールで連絡が入り、

急きょニアス島のグヌンシトリにすべての参加メンバーのチケットの切り直しを余儀なくしました。幸いなことにメダン―グヌンシトリ間のフライトは空席がありチケッティングは成功しました。

いよいよ出発!羽田にて待ち合わせ!

今回の募集人員は8名シルバーウィークということもあり、WEBで告知してすぐにお申込みいただき短期間で満席御礼となったことからもノーススマトラのバニャックアイランドの人気の高さが表れていると実感しました。

さて当日、羽田の国際線ターミナルに参加者の皆さんをお出迎えし、全員が時間通りにご集合、そして定刻通りジャカルタに向け無事出発しました。

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バニャック諸島 ディスカバリーボートトリップ 2015 vol.2

サーフボードが出てこない!?   朝メダン空港に着くとフォトグラファーのノブフクさんと鈴木さんと会うことができ、 衝撃の事実を知らされました。 なんと昨日、一昨日と焼畑による煙の影響でニアスまでの便は すべてフライトキャンセルだったということで、今日のフライトも怪しいとのことでした。 しかし、一時間のディレイはあったものの、なんとかフライトし、安心したのもつかの間グヌンシトリ到着後、またしてもトラブルが発生!   サーフボードが5ケースしか出てこない、4ケースはメダンでスタックしてしまい、 6時間後の午後便にて4ケースは到着予定、 私以外はチャーターカーにてボートでくつろいでいただくこととなり、 4サーフボードケースをニアス、グヌンシトリ空港で受け取るべく一人待機を決心していたところ何とメンバーの鹿井さんが私一人では退屈であろうということで待機を自ら立候補していただきました。   何と気の利くやさしいお言葉に感動すら覚えました。   未開の地ニアス島ですから空港といってもエアコンも効いていない田舎の二階建ての建物で しかも建設中といったようすでした。そんな何もない空港で6時間以上の待機は、 予想以上に忍耐力をようするものでした。   私のサーフボードケースに付けていたスケートボードがあったので、 空港の出口付近でやっているとブラジル人サーファーが登場して 交代で暇をつぶしました、何と彼はメダンで2日間足止めをくい さらにサーフボードが出てこないアクシデントに見舞われているとのことでそれに比べれば ラッキーなほうとポジティブに考えることにしました。   するとローカルのガイド?とおもわれるおじさんがスケートボードに興味があるようで 練習を始めましたが、何分はじめてなので苦戦していました。   さらにエンターテイメントの才能?があるのか思いっきり 転ぶたびに周りのニアス人が大爆笑!いい暇つぶしになりました。そうこうしている内に4サーフボードケースを載せた便が到着し、当然4本とも来ると思い機材から 降ろされるところを遠目でみていると鹿井さんが自分のボードケースが見えない。。と 言いはじめまさかと思いましたがよりによって残って待機していただいた鹿井さんのボードは、またしても乗り切れずメダンにあると職員に言われ、目の前がまっくらに。。。   自分のボードが出てこなかった鹿井さん方がショックは大きかったのは明らかでした、 鹿井さんのボードの到着は、翌日になるということが判明し 相談させていただいた結果、鹿井さんは今回3名で参加いただいていて 鹿井さんと同じサイズの板をご友人がお持ちということもあり、ご自身のボードはニアスの 空港に預けてボートを出発しましょうと決断していただきました。   サーファーならわかるとおもいますが、自分のボードでないとサーフィンはかなり難しく しかもこの日のために新調したボードも入っていたのに   もかかわらず他のメンバーに対してお気づかいいただいた 寛大な心なかなかできることではありません、 彼の男気に感服しました。本当にありがとうございました。    

 

遂にバニャック諸島に向け出港!!               . . . → Read More: バニャック諸島 ディスカバリーボートトリップ 2015 vol.2

バニャック諸島 ディスカバリーボートトリップ 2015 vol.3

初日サーフ!                                     

ボードは前日から移動目的地バニャック諸島に到着、 朝6時30分に明るくなりなり待望のサーフ初日、キャプテンの判断で初日は ベイオブプレンティ―停泊、

目視できるポイントはジョイスティック別名、グンターズが2-3ftの

グラッシーコンディション、近年ここにもサーフキャンプができ滞在者6-7名が

入っていいたが入れ替えと感じでメンバーは水を得た魚の様に次々に入水、

ホレるコンパクトなライトを堪能していました。

ブランチを挟んで2ラウンドしている方もいましたが、 午後14:30ぐらいにスコールがきてこの日のサーフは終了。

2日目の朝昨日同様ジョイステックでサーフサイズは昨日より若干小ぶりでしたがまずまずのコンデション。

午後よりキャプテンの判断でトレジャーアイランドへ移動、今回の旅の目的のひとつであるワールドクラスの一級リーフがついに目の前に現れましたが、風がサイドで強くコンディションは今一つ。 しかしメンバーは、果敢にチャージしてチューブにプルインしている方々がいました、さすがです。

3日目  ベイオブプレンティ―に戻り天気も回復してオールデイでグラッシーなジョイステックとちょっと浅めのレフトを楽しみました、サーフキャンプから来ていた白人のサーファーが どうも見たことがあったので話しかけてみると、

なんとゴールドコーストのストラディーで数年一緒にサーフしていた マイケルさんでした、マイケルさん覚えてくれていて5年ぶりの再会に驚きと喜びが同時にこみ上げてきました。

サーファーはどこかでつながっていることを改めて思い知りました。世界は狭いです!

4日目  ニアス諸島 波予報によると、明日はもっとサイズダウンということでキャプテンから ニアス諸島のバワ&アスに向けて出発、早朝にはバワの見える位置に停泊していると 別のサーフボートがチェックに来ました。

今回のトリップで他のボートと同じポイントに入ることは初めてでした、朝一つぎつぎと外人サーファーがパドルアウトして行っていたので少し間をおいてからサ-フすることにしゆっくり目の朝食を食べていると

メンバー達もつぎつぎとエントリーして行きます、波はメンツル、セットが4ft程です。その後一時間程ビデオを撮っていると

黒い雲が近ずいてきました、 あっという間に雨が降りだし

オンショアの風が面を乱し始めました、

鈴木さんによると今年は エルニーニョの影響か乾季にも雨が多くコンディションがよくないそうです。

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☆NEWS☆ディスカバリーインドネシアⅡ〜最終回 西チモ-ル ロテ&サブを更新

東西南北、四方を海に囲れ、年間を通じて良質なスウェルが打寄せるインドネシアの知 られざる波の魅力 に迫る「ディスカバリーインドネシア」。2シーズン目を迎えた今年も、世界が認める有数なサ-フデェスティネ-ションをクロ-ズアップし、年間で5つのロ ケーションを紹介。そして、ついに迎えたシーズン2の最終回は、インドネシアの最南端の西チモ-ル。

 

 

 

ディスカバリーインドネシアⅡ〜最終回 西チモ-ル ロテ&サブ 最終回、西チモ-ル「その波は、突然我々の目の前に現れた」 映像 西チモール 番外編 ディスカバリ-・インドネシア2西チモ-ルサブ&ロテの模様は 以下の媒体からもご覧いただけます。 雑誌Blue. 10月号 OMtour特派員による旅日記 http://omtour.cocolog-nifty.com/blog/2015/10/post-ae22.html 波伝説コラム http://www.namidensetsu.com/news/mitz/35641 DOVE The trip master 旅の達人 http://www.dovewet.com/tripmaster/2015/09/003598.html

 

ディスカバリーインドネシアⅡ〜第4回バトゥカラス バツカラス後編。記憶に残る素晴らしい波に出会うために バツカラス前編「おおらかさとテキトーさは表裏一体」 映像 バトゥカラス 番外編  ディスカバリーインドネシアⅡ〜第3回北スマトラ、バンダアチェ バンダアチェ後編。いつか絶対に行ってみたい場所 北スマトラ、バンダアチェ前編。「想定外は想定内」 映像 バンダアチェ 番外編 Special Thanks to 波伝説 ディスカバリーインドネシアⅡ 第2回北マルク 北マルク。最終回「素晴らしい波を追い求める旅は続く」 北マルク。その3「ボートトリップの朝はX’masと似ている」 北マルク。その2「ボートトリップで最も緊張する瞬間」 北マルク。その1「ハプニングがないのがハプニング」

 

映像北マルク 番外編 

ディスカバリーインドネシアⅡ 第1回スンバ 最終回「夢のようなサーフスポットを仲間占め」 スンバ、その3「とんでもない宝物。これは現実か幻か」 スンバ、その2「コモドドラゴンと怪我の功名」 . . . → Read More: ☆NEWS☆ディスカバリーインドネシアⅡ〜最終回 西チモ-ル ロテ&サブを更新

OMツアー 冬のおすすめツアー BEST7  

詳しいツアー詳細は、サーフトリップインデックスをご覧ください。

高級リゾート シナモンドンヴェリ モルディブ ラストチャンス!

 

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